官能小説、ではないです

2002.07.25
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とうとうアップしちゃいましたよ。短編。写真とか詩をアップするときより、数段緊張してるんですがなんででしょう。
はじめて女子とエッチするときに、パンツを下ろされて恥ずかしいところを見られてしまうような感じです。いやん、見ないで。あ、やっぱり見て。うそ、見ないで。ほんとは見て欲しいの~。
そんな感じ。

そのうえ、散々時間をかけたのに、あれっぽちしか書いてなくてごめんなちゃい。ストーリーはすでに頭のなかでは完結してるんですが、文字にするのはまったくもって難しくて、なかなかペンというかキーボードが進みません。いや、進まないけど。
小説などは一気に読んでしまいたい派のひとは、完結するまで待っていただいたほうがよろしいと思います。年内じゅうには完結したいなぁなんて。

前もって言っておきますが官能小説のかの字も出てこないので、すでにティッシュを準備してしまっている方は、もうしわけないですが画面でも拭いておいてください。ごめんケロ。

とにかく、感想とか聞くのこわいのでメ、メ、メールでください。あ、あ、あんまり苛めないでね。うっふん。

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