藤さんへ
「 撮影お疲れさまでした。色んなとこに連れて行ってくれてありがとう。でもボクより方向音痴なのはかなりやばいですよ。オフ会場所の予約から道案内までほんとお世話になりました。これからもしっかり者のお姉さんでいてください。今度は福島に遊びにきてね。 」
Qさんへ
「 あんまりお話できなくて残念でした。でもそのぶんずっとお尻見てましたよ。真っ赤なブーツにピンクのスカートでプリプリ歩く後姿はかなりナイスだったと思います。 」
ゆかりさんへ
「 ちょっと緊張してたようで、お酒たくさん飲んでたみたいですが帰りは大丈夫だったでしょうか。ほんとは家でコスプレとかしてるんでしょ?でしょでしょ? 」
ミカへ
「 相変わらずの人見知りっぷりでしたね。みんなに注目されると泣きそうになるのはなんとかしましょう。そのくせ、いきなりローキックするのはどうかと思います。それと、すぐにひとの乳首を触るのはやめなさい。 」
由香ぴょんへ
「 あまりにもほっぺがやわらかそうで、思わずむぎゅぅってしたくなりましたがなんとか我慢してました。あの好青年な彼氏とあんなことやこんなことしてるのかと思うと、鼻血が出そうです。これからもラブラブでね~ 」
ラメへ
「 ママ、ウィスキー、ボトルで。そう言いたくなったのはボクだけではないはず。みんなの目を盗んで乳揉んでやろうかと思ったのですが不発に終わりました。リベンジするぞこんにゃろう。 」
九番くんへ
「 もう、ほんと、来てくれておおきに。ボクひとりきりだったらきっと犯されていたかもしれません(笑)。でもボクよりカッコよくて若く見えたのにはジェラシーを感じました。マイキュー持って福島遊びに来てね。約束だよ! 」
あきちゃんへ
「 ちっちゃくてかわいくて、どうやってお持ち帰りしようか真剣に考えてました。でも彼氏がいるとのことで断念。ちぇっ。いっぱいセクハラしましたがあれはおあいこだったと思います。今度はいっしょに玉突きしよーね。 」
さえかへ
「 イメージ通りにエロくて嬉しかった。ヒールでうまく歩けないとことか理想的だ。でも想像してたよりかわいかったのがちょっと気に入らない(笑)。ほんとはもっといっぱいしゃべったりハグしたりしたかった。おにいちゃんて呼ばれたりも。また会おうね。これからもよろしくだよ。 」
すべての参加者にありがとー。
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