2003年7月アーカイブ

ささささ、さきほど親友くんからメールが届きまして、断れない仕事がはいったので会えなくなったと。。。
ひどいわ!楽しみにしてたのにっ!仕事のほうが優先されちゃうような仲だったのね!…なんていう駄々はこねたりしません。桜井さんおとなー。(半皮です)

いまからオフ会の企画立てても間に合いようがないので、暇なひとで携帯のアドレスとか番号知ってるひとは、じゃんじゃんワン切りするといいです。
遊んでくれたら、お世辞とかよいしょとかたくさんするので、泊まるとこ探してください。
贅沢はいわないけど、気持ち悪くならないエレベーター完備の高級ホテルか、アダルト放送が2チャンネル以上あるラブホテルがいいです。

来週の月曜まで、関西のほうへ行ってます。名古屋と大阪。
転勤した親友くんの新居にお邪魔する予定。(軟禁確実)

酔った彼女に暴行されないようにお宮参りお願いします。
(ということを書いて殴られるのNE!!)

都会に住むひとは別にして、田舎に住むひとにとっては必須ともいえる移動手段。車。
わが町とてそれは例外ではなく、車がないと非常に不便。
バスも電車も一時間に一、二本しかない(!)。どこに行くにも車が必要だ。この歳になって、ラブホテルに行くのにママチャリ二人乗りではムードも出ない。

そんなこともあって、車に乗っている時間はかなり長い。
最近の車は色々と便利になってきてはいるが、さらにもっと改善してもらいたいところもある。たとえばハザード(非常灯)がそのひとつ。
普段使用する機会はそれほどなく、路肩に駐車しているときや、道を譲ってもらったときにお礼の挨拶代わりに点灯するぐらい。
そこで考えた。


・前後を別々に点灯する。

歩道を歩いているときに、走っていた車がハザードを点灯させたので、停車するのだと思って道を横切ろうとしたら、停車ではなく後ろの車へのお礼のための点灯で、あやうく轢かれそうになった。
そんなシチュエーションを、後ろだけ点灯させることで防ぐことができる。


・ハザードが手の形になる。

道に迷ってのろのろ運転をしているときなど、後ろの車に追い越しても構わないですとの意思表示ができる。


・片側だけ点灯する。

まるでウィンクのように点灯させ、後ろを走る車に乗っているかわいいコにナンパしたいというサインを送る。
オッケーなら、前の車に続いて路肩に停まるという仕組み。


・100万ワットで光る。

後ろから煽ってくるトラックとかを撃退できる。
そのあと事故が起きても「フラッシュ保護法」により責任は問われない。


・ライトセイバーが出る。
後ろから煽ってくる?以下略?
(セイバーの長さはフォースに比例します)


・リズミカルに光る。(曲:イッツ・ア・スモールワールド)
ディズニーランド帰りであることを伝えます。


・たまに光る。
スリル満点です。


以上が、真面目なことも書こうと奮起して書いた日記です。
桜井さんの前頭葉ではこれが限界。(脳髄漏れそう)

はちゃちゃな日記ばかり書いてないて、たまには真面目なことも書きたいと思う。たとえばこの↓ような。

http://www.juno.dti.ne.jp/~logicp/

「ろじっくぱらだいす」→「戯言」→「Web投げ銭について」

従姉妹に赤ちゃんが生まれた。男の子。
退院したあとは、しばらく実家で療養するらしい。

この先、妹くんが結婚をして(許さないけど)、赤ちゃんができたら(養子にするけど)、療養するのは我が家ではなく旦那の家のほうだ。
我が家は昼間誰も家にいないのだから、それは当たり前のことなのだろうけど、妹くんの赤ちゃんの成長を見守れないのはちょっと切ない。できたら、お風呂に入れたり、あやしたり、母…兄乳を飲ませたりしたい。(想像妊娠で出るはず)

手がないわけではない。妹くんより先に結婚して、奥さんが専業主婦になってくれればよいのだ。
そうすれば、わざわざ(鬼)姑のいる相手の家じゃなく、我が家で(永遠に)療養するはず。間違いない。

乳母を雇うってのも考えられる。
「わたくし、小さいころはばあやに育てられたの。」
おぉ。ハイソサエティ。

むしろ桜井さんが乳母になってもいい。
「わたくし、小さいころにじいやに連れ去られの。」
おぉ。ソレハハンザイ。

どっちにしろ、兄が彼氏と仲良くしないうちは、赤ちゃんどころか結婚すらありえないので、これからは(なるべく)彼氏を無視しないように気をつけたいと思いません。ヌーン。

トップページに書いたように、メールを全部消してしまいました。
ゲストのみなさんとの交流の言葉も、なくなってしまったのだと思うとひどくさみしい。泣けてくる。

そんなわけでへこんでます。
自分を戒める意味でも今夜はオナニーしません。(断固たる決意)

ひさしぶりに、エロビを借りに行った。四ヶ月ぶりぐらい?
そりゃあ、会員更新手続きもやるはめになるっちゅー話。

ひさしぶりのエロビコーナーに、かなりわくわく土器土器。
ふ、ふふふ、増えてるよ?。
新しいのがたんまりと乳荷されてるよ?。
おいおい、おまえたち。今夜はオレを寝かせない気かぁ。こ・い・つ?。

そんな感じで、軽く小一時間ほどハニーたちを探して回りました。
すでに股間は土石流決壊寸前。
どうしよう。20人ぐらい連れて帰りたいんですが。

厳選した3人のハニーを助手席に乗せ、車のギアと股間のギアを交互にギアチェンジしながら、(ヒト的にも)ギリギリの状態で家路へと加速しました。
玄関開けたら二分でごはん。もとい、
玄関開けたら二階でアハン。
慌てるな。もう少し、もう少しでハニーたちとムフフな…


ガチャ


いも 「おかえり。お腹すいた。晩御飯。はやく作って。」


こういう日に限って彼氏と遊びに行きやがりません。
(もっと会話らしく話してもいいと思うノーッ!!)

いやー、楽しかった、楽しかった。
ガンプラ選びにあれこれ悩んだのもそうなんですが、ほかにもマニアックなホビーがたくさんあって、年甲斐もなくはしゃぎまくってきました。

(以下オタクネタ)

「エヴァのプラモで、背中の間接までギミックするやつほっしぃんだけど、置いてねぇのかなー。手がわしゃわしゃ動くんだよねぇ。」

「アキラのバイクめちゃほしいんだけど、19000円もすんの。たっけー。」

「笑えるー。コブラのサイコガンあるー。おまえちょっとはめてみって。」

「うひょーー。エルガイムとボトムズあるよ!ちょう懐かしー。」

「ジェットストリームアタック警報機とか、反則じゃね?」

(以上オタクネタ)

で、結局のところなにを買ってきたか。
ほんとはサザビーが欲しかったのですが、なにしろ高い。7000円もする。
なによりも、ひさしぶりにプラモデル作るのに、いきなり上級編では失敗しそうだ。とりあえずもうちょっと無難なやつで攻めたいところ。
というわけで、ゲルググにしました。もちろんシャア専用。
お値段も2500円とお手頃。でも一応マスターグレードモデルなのー。

連れは、6000円のゼータガンダム。
こちらもマスターグレードで、しかもコーティングバージョン。
けっ どーせおれっちは一般庶民さっ

家に帰るまで我慢できないので、馴染みのビリヤード場に行ってお披露目。


店員 「えっ、なにそれ。どうしたんですかふたりして。」

「ふふふー。買っちゃった。」

店員 「いいな? …ていうか。箱でかいし!」

「マスターグレードだからねぇ。部品いっぱいあんのよ。」

店員 「かっけぇ?。まことさんのそれって、もしかして…」

「うん。サザビー。」


買っちゃった。 エヘ。

明日、怪しいお店に行って買い物してきます。
先日退職した、元同僚の退職金をフルに活用し、そこにビリヤード仲間を一名加え、総勢三人で「ムフフなピーをゲットだぜツアー」を決行します。
楽しみー。もう勃っちゅー。

以前に一度だけ下見をしに行ったときがあって、そのときに、買うものの目星はだいたいつけてきました。
ちょっと高いけどいいのです。ずーっと欲しかったのです。
ウィンウィン動いて、ちょうリアルで、かたーいの。
賢明なゲストの方は、もうオチが見えてると思います。
そう。アレです。


 シャア専用ゲルググ

 (あーんど)

 サザビー

 (まだあるよー)

 百式

 (金メッキ!金メッキ!)


店内ではしゃぐ三人を発見しても、可哀想な目で見ないでください。

男わ!(必死)
いつになっても!(言い訳)
心わ!(全部ね)
少年なの!(チンコ以外)

呼び方によって、関係の親密度がわかることがある。
「桜井さん」→「まことさん」→「まことくん」→「まこと」
これはある程度の段階を踏む必要があり、いきなり名前を呼び捨てにされると、親しみより不快に感じることがあるので注意が必要だ。

そこでひとつ提案したい。
日頃から奴隷のように扱われているM女のみなさんも、たまには呼び捨てにしてみてはどうだろうか。
たとえば 様 をとってみる。

「 ご主人 」

そうそう。お宅のご主人たら毎晩うちの旦那と飲みにいかれるのよ。
って、ご近所の会話ですか。
これじゃおかしい。そもそも 御 っていうのも改まってる感じがするのでこれもとってみましょう。

「 主人 」

普通だ。普通に普通だ。
というか普通過ぎて夫婦の会話みたいだ。これじゃあつまんない。
ええーい。めんどくさい 主 も要らないや。

「 人 」

人、って…
言うに事欠いて 人 はないと思う。そりゃあ、あんまりだ。
やっぱり無理があるみたいなので元に戻しましょう。

「 主御人様 」

誰それ? 迷子のお知らせ?

ほとんどのひとが知っていると思う、2ちゃんねる。
過去に二度だけ、サイトを訪れたことがある。

一度目は、公開している写真を中傷するような書込みがあるという連絡をもらって、どんなことが書かれているのか確認しにいったとき。
(モデルさんに対してとてもひどいことが書かれてあった)
二度目は、アクセス解析を辿っていったときだ。

そこには、写真を公開しているたくさんのサイトの、批評とか難癖がずらずらと書き綴られていた。
そのなかにネバブラの話も出ていて、写真を撮るのが下手くそだとか、モデルがかわいくないだとか、散々なことを言われていた。
そして、そんな輩たちに怒りが沸いてくるなかで、こんな救いの書込みがあったのだ。

 「 桜井さんの悪口言わないで! 」

あの書込みを見つけたときほど、ネットをやっていて嬉しいと思ったことはない。それほど嬉しかった。応援してくれているひとがいるって、すごくありがたいと思った。
なんだかよくわからないハンドルネームだったし、メールアドレスも書いてなかったので、誰だったのかはわからない。
あれからだいぶ経ってしまったけれど、いま改めてお礼を言いたい。

ありがとう。

いぇ?い めぇ?っちゃ ほーりけーん ドキドキな恋したぁい
おはようございます。おはようございます。清々しい朝でございます。
一昨日が大会だったわけなんですが、またまた優勝してまいりました。四連覇です。スゲー。どれくらいスゴイんだかわからないあたりがスゲー。

今朝の新聞に桜井さんの名前(実名)が載ってるので、キオスクで立ち読みして確認してみてくださいね!(県内版)

練習のため毎朝4時半起きの生活。
その習慣はなかなか抜けないので、今朝も早起き早勃ちです。
もったいないからストレッチと縄跳びやってました。
シャワー浴びて。朝ごはんちゃんと作って。
なんて健康生活なのあたしったら!


で 遅刻。

(余裕こいて二度寝)
(しかも半裸)

近くの集落に住む老人が行方不明になって、捜索協力の要請がきた。
70歳を過ぎたおばあちゃん。一人暮らしをしていた。
消息が途絶えてから、三日が経つ。

集まった警察官と消防団員の前で、息子さんが涙ながらに懇願していた。
同情しながらも「なんでそんなお年寄りに、一人暮らしをさせていたの?いっしょに住まない理由でもあったの?」という気持ちもわいてきていた。
それぞれの家庭にはそれぞれの事情があるわけだから、他人がとやかく言うことではないのかもしれない。でも、自分が歳をとってから、家にひとりで家族と離れ住むのは、とてもさみしいことだろうと思った。


「若さ」がいつまでも続くことではないのは、誰でも知っている。
そしてそこで選択をするのだ。
いまある若さを、とにかく存分に楽しむこと。
若さの先にある老いを、考えながら生きること。
そのどちらかを。

良否の判断はともかく、どちらかと問われれば、わたしは明らかに前者のほうだ。
人生のパートナーにするにはかなり不適。キリギリスみたいな生き方。
計画性がなく夢見がち。(ロマンティストといえば聞こえはいいが)
考えれば考えるほど、独身ヤモメのエリートコースを、順調に歩いているような気がしてくる。どっかで逸れないと。


結局おばあちゃんは、警察犬やヘリコプターまで出動して捜索したが、見つけ出すことはできなかった。たぶん休日も、捜索を続けることになるだろう。
一度も会ったことはない他人ではあるが、なんとか無事に見つかって欲しい、と、仏壇上の祖母の顔を見るとそう思う。

充分に生きたかどうかを決めるのは、年齢ではなく魂の貯蓄度だから。

「こちら側のどこからでも切れます」

が どこからも切れない


「 桜井さん。大好き。 」(懇願するような瞳で)


「 ! 」(ど、どどどどうしよう)

台拭き でした。

事故渋滞の車中で便意を我慢。
お漏らしする歳でもないが、漏らしたら漏らしたでネタ的にオイシイかも、なんて考えることがある。

サイトを運営している方、とくに日記を書いているひとは同じだと思うが、日々ネタ探しに目を光らせているはず。
そしてそれは使命のようなものになっていて、しばらく更新がないと「日記さぼってました?ごめんなさ?い」なんて謝罪したりする。
よく考えると変な話だ。自分の日記なのに。

ネット上の日記とアナログ日記の違いは、人に読まれても平気か平気じゃないかというところにある。
かくいう自分も数年前に日記を書いていたことがあったが、もし不慮の事故などがあって他人に読まれたことを想像したら、あまりにもトラブルの種になりそうな気がして、わずか数ヶ月で止めてしまった。
しかも、ゴミに出すのも恐ろしくて台所で燃やすという始末。

ネットサーフィンをしていると「ひとに読まれても平気ではない日記」に出会うこともある。
ただし、読まれても平気ではないのは身近にいる人たちであって、自分の知らない誰か、自分を知らない誰かなら平気というわけだ。
つまりそこに書いてあるのは、自分を取り巻く人たちへの、恋とか想いとか怒りとかの様々な内に秘めた感情。
そして誰かに気づいて欲しい、自分の弱さ寂しさ卑しさなどの赤裸々な気持ち。
ときには驚くほど激しく。

そんなのと比べると、車の中で脱糞するくらい大したことない気がする。
むしろ「もぅ。桜井さんたら。お茶目なんだからぁん。」なんつって、好感度がググーーンとアップしそうだ。
つまりあの日桜井さんは車中で…
(食事中の方のため自粛します)

エロの定義とはなんだろう。

「セックスが好き。」だと、エロというか淫乱な感じ。
「チンコが好き。」これも違う。卑猥に近い。
「ハイヒールで踏まれると興奮する。」これは変態寄り。
「濡れて下着が透けるYシャツが萌える。」あ、なんかいい感じ。それっぽいかもしんない。

よくよく考えるとエロって、範囲が広いようで実は狭い。
エロとはエロスであり、直球というよりは変化球。それも微妙なスローカーブ。
性的衝動に変わる前の、ギリギリのところまで近づいた性的興奮。またはそれを駆り立てるもの。それがエロだと思う。

つまり、セックスに直接繋がるようなものより、セックスをイメージさせるようなものが、よりエロだといえる。
だから「エロ=ヤりたい」ではないのだ。


などと、昼間からエロがどうとか熱く語ってる自分がけっこう好きだったりするから困る。
どれに分類してくれよう。

髪、切りました。切られました。
どうしてこう、いつも水前寺清子カットになるのか。

「あ、ちょっと切りすぎた。」
「あれ、今度は右のほうが短いや。」
「ん?やっぱり左が…」

そういうことを素でやる妹くんには、やっぱりボクと同じ血が流れているんだとつくづく思う。(どっちもAB)

髪といえばあのひと。
ウタマロ?マシュマロ?マカロニ?マロニーちゃん?
そうそう、きみまろ。あのひとカツラなんですね。
なんでも、自ら進んで暴露したというではないですか。
潔いっちゃー潔い。

それと同じようなレベルで、おならをして知らんぷりをするよりも、むしろ「おならしちゃった。」なんつって告知したほうが好感度が上がる場合がある。
それと、
やけに長いトイレから戻ってきたひとに対して「ウンチだろ?ウンチしてきたんだろ?」という言葉を自分の中にしまっておくよりも、「ちょっとウンチしてくる。」と言ってもらったほうがすっきりするという場合も。

もちろん、いずれも時と場所と相手による。
笑いのとれない相手にはもちろん効果はないが、ところ構わず大声で笑うご夫人などにも気をつけたい。

田舎の中年女性はもっと悲惨。
「おー、ヤダヤダ!そんなの言わねぇですんだっぺよ!」
その音量に振り向く家族連れ。5組は固い。

今月半ばで、プライベートでも仲のよかった、同僚がひとり会社を辞める。
退職金と持ち逃げボーナスを財布に詰め込ませ、その後の休日に、いっしょにガンプラ(ガンダムのプラモデル)を買いに行く予定。
けっこう楽しみにしている。

子供のころ、ガンダムのアニメを見ながら、自分がロボットを操縦している姿を思い描いた。
あるいはドラえもんを見ながら、どこでもドアやタイムマシンを手に入れることを考えた。
月日が経って、それらを手に入れることも使うことも無理だと知る。諦めた、というほうが正しいのかもしれない。

どんなひとでもそうだと思うが、色んな物事に対して、ある一定のレベルで無理だというラインを引く。
でもその「無理だ」という判断は、自分がそれまでに得た情報を元にした判断であって、実際に100%無理なのかどうか、とことんねばることはない。
とことんねばって、100%超えるぐらいまで追求したひとたちが、偉人や発明者と呼ばれるひとたちになるのでは。

夢見るような話ではない、現実に可能かもしれないものだってそうだ。

門から玄関が見えないような広大な家に住みたい。
世界的に有名な歌手になりたい。
パリでファッションショーをやりたい。
大好きな芸能人と恋人になりたい。
大統領になりたい。

友だちに話せば「ムリムリ」と流されるようなことばかりだが、どれも、可能性がまったくないようなものというわけではない。

無理だと判断する水準を、もっと高く上げてみる。
「ちょっとがんばれば空ぐらい飛べるよ。」
それくらい無謀な高さまで。
なんとなく、できることの幅が広がる感じがする。

それでも諦めざるをえなかった、先週までの小さな願いは

彼氏と妹くんを引き離すこと

でした。
ちょうムリ。

(無理やりオチをつけようとする体質をどうにかしてください)
(もうお笑い芸人は卒業したいです)

気がつけばすでに7月。一年の半分が過ぎました。
長いような短いような先太のような。
たくさんエロんなことがあったけど、やっぱり早いよ桜井さん。(ぴゅぴゅっとな)

1000人斬りまでの残りの数を、現役引退までの年数で割ると、だいたい年間24人。ひと月に2人。
後半にペースが落ち込むことを考えると、40代までは月間3人はクリアしておきたいところ。

おきたいところだが、月間3人はおろか3回さえままならないのが現状マイライフ。
無理なの?やっぱり無理なの?鷹さんと魂すり替えないと到底無理な数値なの!?

いやいやいや。諦めたらそこで試合終了です。
これから先どんなに険しいイバラ道が待っていようとも、桜井さんの決意はシリコンより固いですよ!

…固い、

 固いけど、

 どうでもいいよねぇ…
(ええいーやぁきみからもらいぃ泣き)

三十路までカウントダウンの桜井さん。
もうすでに、お肌の曲がり角に差し掛かっていることは否定できません。シャワーのお水は弾きません。(一部地域を除く)

笑いジワ、ができることは別に構わないのです。なんてったってロマンスグレイに笑いジワは欠かせませんし、よく笑う証拠ですし。
B・U・T
なーぜーか、左側にしかシワができません。右側はまだツルツルのパイパンです。

これってどうなんでしょう。片唇だけ吊り上げるような、卑屈な笑みばかり浮かべてるんでしょうか。(寝てるとき)
理由はどうであれ、パイパン側にもシワが見えるようになるまで、スキンケアとかして曲がり角を先送りにしたいところ。

そんなわけで、お風呂上りには必ずスキンケアクリーム。
洗面台に常設して、叩くように塗ってます。


クリアクリーン


横に置くから…