同年の知り合いが、女子高生とエッチしたという話を聞かせてくれた。
女子高生、という響きだけで脳がシェイクされるのに、その内容なんていったらじゅうぶんなおかずになる。ゴクリ。
とはいえ、そんなに女子高生とエッチしたいのかというとそういうわけではなく、ただそれを想像したり妄想したりするのが楽しいのだ。『片思いしているときが一番どきどきする』と同じようなもの(?)。
知 「しかし最近の女子高生ってあれだね。かなりすごいね。」
桜 (無関心を装いつつ)「ふーん。」
知 「オレらが高校だったときより、かなりテクもってんもん。」
桜 「ど、どんな?」(ハァ ハァッ)
知 「とりあえずね、動きがすごい。エロいし。腰砕けるかと思った。」
桜 「ままま、まじですか。」(息、絶え絶え)
知 「それにやっぱ若いね。触った感じが全然違うし、体力もあるし。何回やったか覚えてねぇもん。(笑)」
桜 「…。」(声、出ず)
(ダイエット中なのに「ご飯おかわり。てへへ。」言う感じで)
前言撤回ししします。てへへ。
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