『ポスト鮎川なおみ』として、以前よりプッシュしてきた若槻千夏ちゃん。最近いろんな雑誌で見かけるようになりました。桜井さんの見る目は正しかったようです。えっへん。
でも有名になるほど遠い存在になっちゃうようで、ちょっとセンチメンタル。
いや、もともと遠いんですけどね。しこたま。
当然ではありますが、彼女の写真はネットで集め回っています。
ブラウザの履歴フォルダには若槻千夏がいっぱい。あぁん。溢れちゃうー。
え?アイドルおたく?きもい?
別にいいです。言いたいひとには言わせておけばいいのです。
言えばいいさ。ほら、言ってごらん。言えってば。ほら、ここをこうして欲しいんだろ。ほーら。言えってば。このメスブ…
(おれの)千夏ちゃんのほかにも、ハードディスクの中はセクシーアイドルの写真で汁だく大もりうたえもんなんですが、そのなかに水着の写真は一枚もありません。だって勃起しないんだもん。
500メートル先の女子のスカートがひらりとしただけで勃起する桜井さんですが、どうも水着には萌えないんです。
たぶん、下着などと違って、水着は見せてもいいものだという観念があるから、エロ神経が疼かないんだと思う。そこに恥じらいを感じないから。
バカルディの石塚が、世の中のすべてを「食える」か「食えない」かの二つにのみ区分けするように、桜井さんの判断は「勃起する」か「勃起しない」かのどちらかだ。その場合、水着は明らかに後者のほうになるのである。
ちなみに、そのほかにも勃起しそうでしないものってけっこうある。
シルクの下着 → する
濡れた下着 → する
この前と同じ下着 → 微妙
上がジャージで下がノーパン → する
下がジャージで上がノーブラ → しない
ちょっとはだけた社長秘書 → する
ちょっとはげた社長 → しない
下チチ → する
はみチチ → する
ウルトラの父 → しない
チチ(ドラゴンボール) → たぶん
たぶん かぁ…
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