2003年9月アーカイブ

中国・韓国系の映画で観たことのあるものといえば、ジャッキーチェーンものと、少林サッカーぐらい。あと”恋する惑星”もそうだが、個人的にあんまり面白いと思えなかった。

先日”猟奇的な彼女”というDVDをレンタルしてきたのだが、パッケージをよく見てなくて日本映画だと思ってた。(タイトルで決めた) ところが再生してみれば韓国映画じゃないですか。ガックリ
…はしませんでした。これがけっこう面白かったのです。
サディスティック桜井さんにはちょっと耐えられないプレイもありましたが、あんな彼女だったらきっと毎日飽きないだろうなー。

そんな余韻に浸りながらDVDを返しに。
と、携帯がなりました。


「はい。」

「あんちゃん?今日おかず買いに行く?」

「あぁ、行くけど。」

「じゃあ、ヨーグルトとチョコ買ってきて。」

「え そんなん自分でコンビニで買ってく…」

ピッ プー プー …


これは猟奇的ではなく怠惰的な一例。

このままじゃ妹くんは、ドゥター・イン・ザ・ボックスにぃっ!!

クリーニング屋はたまにしか利用しないのだが、行く店は決まっている。
お目当てはそこの看板おばあちゃん。言うまでもないがそっちの気はない。

おばあちゃんは、たぶん70歳とちょっと。白髪に曲がった背中。お世辞にも機敏とはいえない動作。
なのだが、暗算スピードはかなりの一品なのである。
はっきり言って、昨日行ったコンビニSの店員よりはレジの手際はいい。おばあちゃんを見習ってほしいくらいだ。

もしかしたら、レジの打ち間違えよりおばあちゃんの暗算のほうがミスが少ないんじゃないか、という妙な安心感。そこに「ベテランの技」を感じる。
長い歳月で培われた、おばあちゃんの脳内における前頭葉と視床下部間のシナプスの流れは…(中略)…であろう。うーん。素晴らしい。

最近そのクリーニング屋さんに行くと、店内に掲示された料金表を見ながら、おばあちゃんと暗算勝負を(勝手に)しかけている。
もちろん、まったく歯が立たない(笑)
なにしろ
「スーツ上下とスラックスで○円になります。」
と、答えが文章の流れになっているのだから相手になるわけがない。さらに付け加えると、それにはちゃんと消費税が加算されているのだ。

なんでもいいから、年老いても褪せることのないものを持ちたい。
そのころになったら(たぶん)生まれているであろう孫に、「すげー!おじいちゃんかっこいー!!」と言われる、という夢をひとつ加えて。

トイレにいった。
うんちをした。
会心の一撃だった。
おしりを拭こうとした。
紙がなかった。
めまいがした。
あぁ、もうすぐ世界は終わるんだって思った。

仕方がないので、トイレットペーパーの芯の部分を薄く剥がし、それを揉んで柔らかくして、赤ちゃんのおしりを拭くように優しく優しく拭きました。おのれのしりを。

こ、こんなことで泣いたりしません。
羞恥プレイなんて十八番なんですから。
(あれ?おかしいな?ぼやけて前が見えないよ?)

こんな桜井さんでももらってくれるっていう花嫁さん。絶賛募集中です。
(バーゲン中につき花婿5割引き)

一見なんの関係もないと思うようなスーパーとかメーカーさんが、阪神優勝に便乗して安売りとかバーゲンセールをやりやがってるので、こりゃあほっとくわけにいかない桜井さんは

「ぼくといっしょにホテルで優勝パレードしない?」

という必殺のナンパテクを発明しました!!
(入れ食いよ)(警官に)

デスクの下に隠し持ったチョコレートの銀紙を音を立てないように破くのが得意です桜井です。 いやぁ あんまり音立てないでぇ
お薦めはもちろんロッテ「霧の浮舟」。 あぁん 溶けちゃう

えーと。お休み中は何をしてたかってことですが。。。
ピー歳の女子に負かされたりイカされたり買いに行かされたりしてました。
いいい 淫行って、ななな 何歳からですか。
(襲ったんじゃなくて襲われたんだよ!泣いてなんかないもん!)

予定より早くセーラームーンが遊びにきたということで、寝起きでコンビニにナプキン買いに激走しました。こんなのハ・ジ・メ・テ。(青春てやつ)
たぶん一種類ぐらいしかないだろうって話だったのに、6種類も7種類もあるもんだから何を買ったらいいかわからず、ナプキンコーナーの前でしゃがみこむこと5分。


ナイト? 朝からナイトはないよな!?

羽か? やっぱり決め手は羽なのか? 飛んでる気分かコラ?

長さ、長さって何の長さだよ? 体型に合わせるのか? 長いほうがお得なのか? 肛門までカバーかコラ?
それともアレの長さに合わせるのか? あのワレ… ワレ… ワレ…ワカメちゃんはちょうかりあげ あはは あはは。


結局、2タイプをチョイスしてレジに並ぶ。
と、店員はおろか周りの客にまで漂う張り詰めた空気。
すげー。『男 + ナプキン = 静寂』。これは使えるかも!!
(もういやです)

店員も緊張したのかこんなことを訊いてきました。


「お持ち帰りですか?」


「すぐ着けます。」


ハミ出しまくりでした。


*この物語はフィクションです。登場する人物と実在の人物は一切関係ありません。ということにしておきたい。

・馬車馬のように酷使しすぎたせいか、CD?Rドライブが旅立ってしまいました。どうしよう。イヤン動画でハードディスクが溢れちゃうYO!

・すでに二回も借りたビデオでした。(うんざり)

・お味噌汁のダシは日高昆布じゃないといけません。

・うどん大爆発。

・出張に着ていくYシャツに赤川次郎サインが力強く書かれていたことをいま思い出して震えが来た。いまから新しいの買いにいく時間なかったりするから怖い。

・アンケート調査、協力よろしくです。

・三日間、夜寂しくなるので携帯にメールたくさんください。でも充電器忘れていったら送らないでください。(そこんとこは勘で)

・トンカツ、焼身自殺。

・キャベツ、無理心中の疑い。

・布団の上に残るのは、なぜ縮れ毛だけなのか講習を受けたい。

・いってきます。

(ボクの)めぐちゃんがカワイすぎたので「呪怨」は全然怖くなかったです。(シャンプーする時間が短縮されました)

自分が全然霊感らしきものがないので、そういうの持ってるひとは色々とたいへんだろうなぁって思う。
見えないはずのものが見えるのって、いったいどうゆう気分なんだろう。

数年前、とある霊能者の方に、自分や友人のことを霊視してもらったことがあって、妹くんが、何人目の彼と何歳ぐらいに結婚するかということも教えてもらった。
その場合、いまの彼とはもうそろそろ別れてもいい時期なのだが、その気配がいっこうにない。

(゜o゜) もしや兄の知らないところで二股とかっ!?

(゜o゜) いつの間にか入籍してたとかっ!?

(゜o゜) いま付き合ってるのは元彼の一卵性ソーセージとかっ!?

いや!あのコだけはいや!あんな無愛想なコとアタシうまくやっていけないものっ!ご飯おかわりするときに黙って空っぽの茶碗突き出すだけとか耐えられないものっ!

辛いので、しばらく実家に帰らさせていただきます。
(追ってきて! ねぇ 追ってきて!)

二日もお休みしちゃった。てへ。
(会社はわたしが不要だと?)(り、リス虎?)

ゆうべ飲んだお薬がまったく効かないので
朝起きて よーく見てみたら
”便秘薬”
ですた。

これ以上 何を排泄しろと…

すっかり風邪なんて治った気でいたのに、なんだかぼーっとするから体温計ったら、それはそれはもう危険区域に。にーー!
という、か弱い部分をアピールして、心優しいメールがたくさん届くようお祈りしてまつ。
メールが一通届くたびに、体温が一度下がる仕組みなの。

「だいじょうぶですか?温かくして寝てくださいね。」

「いやん。看病しにいっちゃいますわ。お股に挿しっぱなしになってるふとーい検温計は、あたしが抜いてあげちゃいますね。」

「うわーん、ちょうしんぱーい。桜井さんが倒れちゃったら、あたしこの先どうしていいかわかんないよ!(死んでも素材はアップしろ)」

「薬 飲め 。」

「病院 いけ 。」

「ガマン すろ 。」

とりあえずメールを受信したら、
ウィルスメールが40通届いてたので凍死。

リンクサイトのコメントを書きながら思ったこと。
『これって、サイト紹介じゃなくて管理人紹介やん。』

なかには、サイトについて紹介しているものもあるが、そのほとんどは、管理人さんをあまり知らないところだったり、こちらから一方的にリンクしていたりするところ。
メールや掲示板で会話をやりとりして、だんだんと管理人さんのことがわかってくると、やっぱり管理人についての紹介になってしまう。
これじゃあコンテンツの中身なんて、全然わかんないですね。

でも最終的には、ネット上でだって、「サイト対サイト」ではなく「ひと対ひと」のお付き合いになっていくと思うのです。
どんなひとなのか知りたいと思うのは当然だろうし、管理人に興味を持ては、自然とサイトに遊びに行きたくなるはず。

前々回のリニューアルあたりで、性相談とか性辞典などをばっさり切り捨て、コンテンツ勝負でやっていこうと心に決めたわけですが、これからは管理人勝負でやっていこうと思います。


ます。


…。


う うんこちんちん。


(もうギリギリ)