「歩いてるとき頭が上下しないんだね」と言われた。
足元が見えない窓越しに、わたしが歩いてる姿を見ると、動く歩道に乗って移動しているように見えるらしい。
幽霊ですかわたしってば。
そういえば昔、モデル歩きを会得しようと思って(理由は覚えてない)、頭に本を載せたまま落ちないように歩く練習をしたことがある。
それを体が覚えているのかどうか、そしてそれは何かの役に立つのかどうか…
え? どうでもいい?
…おくさん。
わたしだってつらいんです。
(オチがなくて)
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
CopyRight by Never Brand
Powered by Movable Type 3.35