パタワリン (ごめんなさい)

2004.05.21
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会社の下駄箱は10段ぐらいの高さで、ボクの靴はだいたい中ほどに置いてあるのです。
そうすると、何がイヤかっていうと、靴を取るときに顔の高さぐらいにある靴のおいにいを、必然的に嗅がなくてはいけなくなるということ。
これがキツイ。雨の日とか湿気の多い日は死ぬるぐらいキツイ。

今朝はそれがメーター振り切るいきおいで、思わず大きく後ろにのけぞってしまったのです。
そしたらあなた、後ろにちょうど人がいたんでございます。
人材派遣でいらしてる、フィリピン女性だったのでございます。

通常の流れでいけば

「イタタタ」 → 「あ、すいません。お詫びにお食事でもいかがですか?」 → 夕食 → 「わ、こんなに遅くなっちゃったわ、もう帰らなくちゃ」 → 「だめですよ。今夜は帰しませんから」 → 合体

となるはずなのですが、彼女ってば3Lの制服がきつくてボタンとまらないドラミちゃん体型。ものの見事に弾き返されました。


 「 マサマン! カイビガン ピャニャ×△$○ッ#&@□タ!! 」


ごめん。全然わかんない。

(とりあえず鼻水拭こうよ)

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