2004年7月アーカイブ

エロエロと忙しく、来月2日まで不在です。
マガジンは明日配送予約してありますのででーん。

自分は1時間半もお風呂に入ってるくせに、「10分であがってよ!」と、それはそれは理不尽な要求をされます。


兄貴です。

洗い終わった洗濯物は、階段の2段目までは運ばれるけど、けして部屋までは持っていってもらえません。


兄です。

コンビニで、妹くんが男にからまれてすごいイヤな顔をしてました。


兄です。


「 一石二鳥 」


意:到底無理なこと。できそうもない願望。

解:一つの石を投げ、二羽の鳥を狩るのは不可能に近いことから。

使:部長ってさぁ、決算期が近づくと、一石二鳥なことばっか言うよなぁ。

「 河童の川流れ 」


意:とても驚くこと。驚愕。

解:実在しない生物(河童)が泳いでいる姿を見るくらい、想像もしていなかった出来事に遭遇する様子。

使:バイト行ってるはずの女が、いきなりアパートの前に立ってんだもん。河童が川流れてんのかと思ったよ。まじびびった。

 「 棚からぼたもち 」


意:あまりありがたくないこと。効果が薄い状態になること。

解:ぼたもちが食べたくても、棚から落ちてきたのでは避けて落としてしまったりする。欲しいものでも状況によるということから。

使:このまえぇ、買い物行ったときぃ、ちょーイケメンに声掛けられてぇ、ちょー嬉しかったんだけどぉ。あたしぃ、そんときちょーどトイレ行きたくてぇ。思わず走って逃げちゃったんだぁ。そういうときばっか棚ぼたなんだよねぇ、あたしぃ。

どうぞ、ご利用ください。…もっと続く…かも。

「どこ出身ですか?」と訊かれたら「火星からきた金星人です」というのが持ちネタです。
こんにちは、フランシスコ・ムニエルです。

この前行ったラブホが、けっこう綺麗で設備が整ってまして、田舎なのにプレステ2とかあったのですよ。デーブイデーとか新しいのもあったし。
いいなぁ。プレステほしいなぁ。
なんてこと思ってたんですが、家に帰ってから自分の部屋にもあることに気がつきましたの、あたくし。
うわぉ。いったいどれくらい電源入れてないのかしら。

プレステくんの最近の活躍の場といえば、折り目のついた雑誌の上に重しとして載せて折り目をなくすこと、ですトロイド。

2LDK

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マンションの一室で暮らす、ふたりの女性。ささいなことがきっかけで、徐々に露呈していく秘められた狂気。主演は野波麻帆と小池栄子。監督は、ケイゾクやトリックなどでお馴染みの堤監督。

内容は、サスペンス・ホラーにコメディがプラスされた感じ。
「おいおい、それはやりすぎだろ」とつぶやきながらも、あながち全部が全部ありえないともいえない部分があって、人間をよく捉えてるなぁって思った。

それにしても、恋愛寫真といい、この映画といい、小池のキレ具合には惚れ惚れするものがある。ステキ。

予選、支部大会と順調に優勝しまして、来月の県大会に出場とあいなりました。
こんなんだけ順調じゃなくていいのに。ぐすん

モデル応募してもらっても、予定合わなくてお断りしてばかりですいません。
まさか全国大会まではいかないと思うので、9月からはバリバリ撮りまくりたいので、めげずにまた応募したってください。
デジカメで最近撮影したのが工場内の機械なんて、むごいよおっかさん。

昨日未明、F県在住のS氏(男性・妄想壁あり)は、自宅の浴室でスクワットをしている最中に、シャワーの蛇口に激しく肛門を打ちつけ、意識不明の重体に陥りました。

駆けつけたレスキュー隊員の話によると、肛門の痛みで飛び跳ねたS氏は、そのまま前方の浴槽に顔面を打ちつけたのではないか、とのこと。
現場には、S氏が流したものと思われる大量の鼻血が散乱しており、レスキュー隊員の証言を物語っております。

なお、病院に搬送される救急車のなかで、S氏は「おしりが おしりがふたつに ふたつに割れちゃう 割れちゃうよ」と、何度もうわ言をつぶやいていたということです。

工場内で使っているパソコンの約9割はWindows系で、クライアントのOSはWindowsXPかWindows2000だ。あとはWindowsNTが少々。
たまに、他の部署から問い合わせの電話がはいるのだが、それがWindows98以前のOSだと、かなり対応に苦労する。

質問を聞きながら、まず頭の中で仮想Windowsを起動する。
そして昔の記憶を辿りながら、色々と指示を出していくのだ。

前後のバージョンとごっちゃになってしまって、時々テンパったりするのだが、だいたいは似通っているから、なんとか対応しきれてはいる。
まぁ、所詮は勘ですよ勘。

そんなことを何回か経験すると、パソコンを遠隔操作できたらいいのにって思う。
そしたらこんな苦労しなくても、離れたところから、ちょちょいのちょいっと設定できたり、ちょちょいのちょいっとバイヴの電源いれたりできるのにね。
(できるの?)

ちなみに、頭の中で起動した仮想Windowsがフリーズすると、「すいませんが、そのソフトを再インストールしてください」というサウンドが受話器に流れます。
ごめんなさい。

あっ!そういえば、またまたまたまたはーちゃんがご本を出しました!
今度のご本はバウハウスというタイトルです。ホワイトハウスじゃないです、気をつけて注文してね!

そういえばこの前、人生二度目となる家宅侵入をしました。
もちろん自分ちです。

例のごとく家の中に玄関の鍵を忘れ、はいることままならぬ状況に陥りました。
妹くんはバスタイム。
チャイムを鳴らしても、携帯に電話しても出ません。
出そうなのはお尻のほうだけ。(漏れそう)

仕方ないので、またしても脚立の出番とあいなりました。
しかーし、外はバリバリの雨。
部屋にたどり着くまでにでろでろになるのは必至。

そればかりはなんとしても避けたいので、車の中で上着とズボンを脱いで、シャツパンツ一丁で脚立を上りました。
どこからどう見ても不審者のお手本。
写真撮られて教本に載ってもおかしくない格好。いや、おかしい格好。

こういうノンフィクションの世界で桜井さんは生きてます。
みんな、ついてこーーい。

元気になった気がして、ぴゅぴゅっと4連射とかしたら、もう今日一日はヘロヘロのフラフラでした。
でも対戦相手はまだまだ元気そうなんだっちゃ。
あぁ、三十路への階段は着実に上っているのねダーリン。

Mr.桜井は、アナルダムが決壊いたしまして、麺が、生まれたままの姿で濁流のごとく流れ出ております

まさに、絵に描いたような模範的な夏バテちゅう

お願い、だれか奮い勃たせて ぼくちんもう灰になっちゅう


暑すぎて  仕事しながら  ちんこ出す


「おおきくなったら ウルトラマン の背中のチャックをしめるひとになりたい」

 けんた (男・7歳)

「高校生になったら、ぜってー暴走族チームに入って、ぜってー警視庁24時に出演すんぜ?」

 浩二 (男・夜ろ死苦)

「ディズニーランドかソープランドで働いてみたい」

 淳子 (女・64歳)

「たかい山のうえで こだま を返すひとになりたい」

 けんた (男・7歳)

「お母さんが、おこずかいを2000円あげてくれますように」

 義人 (男・13歳)

「お母さんが、おこずかいを200円あげてくれますように」

 義男 (男・38歳)

「ぼくはお母さんがだいすきなので お父さんみたいに お母さんのおしりにしかれたいです」

 けんた (男・7歳)

海外のF工場に勤務中のオカちゃん(ほんとはオカちゃんじゃないけど岡田監督に似てる)は、時々、外国かぶれな電話をしてきます。

とくに耳にあまるのが「ヴァイルス」。
ウィルスのことなんだけど、これがけっこうパンチが効いてる。
まれに「ビールス」なんていうアッパーも飛んでくるから、気をつけて電話しないと、いつの間にか、左手、が、電話、切っ、て、る。

電…波、わる…い…みたぃ…で…ね


「ほんとー?こっちはよく聞こえるよ?」

携帯じゃないのに気づかないオカちゃん

深爪のせいでプルタブが苦手だという話はしたのですが、ほかにもこまることは多々あるのです。
たとえば鼻毛。
鼻毛が抜けない。
洗面台の鏡で、ちょっと道から外れた鼻毛を発見しても、その場でぴぴっと抜くことができないのです。これは不便。

というか、鼻毛うんぬんの前に、細かいもの全般がむり。
乳首あたりの直径ならギリセーフなのですが、シャーペンの芯、針、机に隙間なく貼りついたプラスチック系のなにか、ここらへんになるとつまもうとする努力すらわかない。
やる気のない子、と思われがちな桜井29歳。青春まっただなか。
炎のように熱く、そして激しく、前歯でプルタブ開けてるゼ。