昨日未明、F県在住のS氏(男性・妄想壁あり)は、自宅の浴室でスクワットをしている最中に、シャワーの蛇口に激しく肛門を打ちつけ、意識不明の重体に陥りました。
駆けつけたレスキュー隊員の話によると、肛門の痛みで飛び跳ねたS氏は、そのまま前方の浴槽に顔面を打ちつけたのではないか、とのこと。
現場には、S氏が流したものと思われる大量の鼻血が散乱しており、レスキュー隊員の証言を物語っております。
なお、病院に搬送される救急車のなかで、S氏は「おしりが おしりがふたつに ふたつに割れちゃう 割れちゃうよ」と、何度もうわ言をつぶやいていたということです。
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