2005年8月アーカイブ

1、そのとき魂は抜けていた

開始直後のポラ撮影で大接近。
A様がもれのほうに体をあずけてきたんだべさ!
「背が高いですね」って声をかけてくれたんだべっちょ!
あ?ん。レコーダー持ってくればよかった?。
A様がもれのためだけにのど仏を震わせてくれたというのにっ
もれのバカ。バカバカパカパカ


2、そのとき瞳孔は開いていた

集いの最後のほうで行われる、会員番号によるプレゼント抽選。
もれはこういう運がないので、後ろのほうで本読んでしょぼくれていたら…
なんと、、、
南斗、、、
NA・N・TO、
なんとほぉぅ!
当選してしまくらちよこったー!キターーーッ!!
戴いたのはマグカップとトートバック。(角川のだけど…)
でもそんな物よりも、壇上でA様と熱烈な握手ができたのがうれCの!あたしうれしCの!のー!


3、そのとき男根は揺れていた

集いが終わるとすぐ、サイン会へと移行する。
グループごとの写真撮影が終わると、みんなもれももれもと長蛇の列を作り始める。なんて厚かましい!
もれは中間ぐらいにいたんだけど、A様に辿りつくまで1時間ぐらいかかった。デニーズランドのアトラクション待ちなら、とっくに帰ってるころだ。
でもA様の魅力がそうさせない。キュン
やっと順番になったわたくしは、抽選で当たったバッグにデカデカとサインしてもらった!超感激!ウルトラ電撃!
もちろん帰り道はサインのほうを表にして通りをうねったよ。

だいまんぞーく

出席してきました。”ファンとの集い”
今年も、赤川次郎さんと急接近できました!
いえーい。うーれしー。

次郎さんはほんとに気さくなひとで、そしてとても優しいかたです。(なんてすでに知人気取り(笑))
なぜそう思ったのか。
それは、集い+サイン会の計3時間以上にも及ぶ長丁場の間、一度もトイレに行かず、何も口にすることもなく、ずっとファンのみんなと接していたのです。

サイン会でも、何百人分ものサインを、嫌な顔ひとつせず丁寧に書いてくれます。
要望があれば名前も書いてくれるし、本や色紙とかじゃなく、何にでも快く承諾してくれます。
なんてお優しいかたなの!

一昨年の集いのとき、「最近おなかが出てきて、トトロみたいになっちゃいました」と言っていたおなか。またちょっと出たご様子です(笑)
そんな、柔らかな表情と体型を見ていると、わたしは恵比寿様を連想してしまいます。
ほんとに、もう、ラブリーするぎるわ次郎様?。


*写真について。向かって左から。
・若かりしころの次郎さん。かっこいい!
・抽選で当たったマグカップ。らっきー!
・さらに当たったバッグにサインをしてもらった。世界にひとつ!

夏といえば花火。花火といえば夏。
だれもが納得する夏の風物詩、打ち上げ花火。
首が痛むのを気にせずに夜空を見上げて、まばゆいばかりの閃光に心を奪われる。
様々なことが頭から吹き飛んでいって、様々なことが脳裏に飛来する。まさにファンタスティックアート。

花火大会の楽しみは、ほかにもある。
立ち並ぶ出店もそうだが、日本男子としてはやはり、浴衣姿の女性に興味をひかれる。
とくに、浴衣になるのは若い女性が多く、まだ微弱ではあるが、妖艶さのカケラをあたりに振りまいて歩いている。
ほとんど地肌に近い、その腰元の曲線に、よからぬ妄想を抱くのもいたしかたないというもの。

そんなこともあって、花火大会のお知らせ看板などを見つけると、気になってしかたないのであった。にゃは。

今度の日曜日、二年ぶりに愛しの次郎様に会いにいってきます。あぁん。
A様ってば、きっと相変わらずのダンディーなんだわ!もう、あたしいまから半勃ちよ!

前回は、Yシャツの胸ポケットあたりにサインを書いて頂いて、そのまま東京駅から家まで帰ってくるという羞恥プレイをしてしまったので、今回はちょっとだけ落ち着きたいと思う。
やっぱ、前は恥ずかしいから、後ろにする。
今度は背中に書いてもらうの。うぎゃー

暇なひとは見に来てもいいけど、触らせてあげないかんねっ

子供の成長は早い。しばらくみないうちに、どんどん大きくなっていく。見た目だけではなく、内面も着実に変化している。

大人のなかに、ひとりだけのときの甥っ子は、とてもわがままで暴れん坊だ。
それが、彼より小さな子供がやってくると、たちまちお兄さんの顔になる。それはもうびっくりするほどに。


あまり結婚願望のないわたしは、正直、自分の子供が欲しいと強く思うことはない。
でも、微笑ましいちびっこたちの姿を見ていると、子供もいいもんだなぁなんて思うこともある。(最近になってからですが)

はたして、自分の遺伝子を受け継ぐジュニアとは、いったいどんな成長を見せるのか?
少なくとも、あまりわたしには似て欲しくないとは思う(笑)

海に着いて早々、4人組の女子(推定:女子高3年6組。弁当はベランダ側の机に集まって食べる)に、「すいませぇん。写真撮ってくださぁい。あはぁん」と声を掛けられ、カメラのファインダー越しに堂々と乳を吟味することができました。
しかもカメラ3台分。海ってミラクル。

海の家で一息ついていたら、イケイケ風のカップルが売店に来ました。その彼女の水着のエロさったらあなた!すごいんですから!
前方はハイレグ。
後方はヒモ…。 H・I・M・O・アイラブ、ヒモ!!
前方に注意しながら運転してたら、後ろから追突された、みたいな。とにかく、前方も後方も危険極まりない。
とうもころしを口からこぼれ落としながら見てました。海ってスペクタル。

連れがまた海に来たいっていうから、また来週来るかもしれません。
しょーがないなぁ、もう。

今朝の3時過ぎまでビリヤード。
帰宅して、借りてきた「金と銀」という漫画を読む。
5時半に寝る。
7時に起きる。
遅刻せずに出社。(←ここいちばんイカすとこ)

小学生のころ、お小遣いというものがなくて、何か手伝いをしたりおねだりをして、親から100円をもらっていた。
その100円玉を握り締め、近所の駄菓子屋に行く。そして、ワクワクしながら楽しい品定めの時間を過ごした。

当時、アイスといえば50円が主流で、100円を超えるものなんてめったになかった。(あっても買えない!)
100円の内訳のなかにアイスを入れようとすると、50円のアイスでは半分なくなってしまう。そんな貧乏な(笑)ぼくたちの味方だったのが、『ビバオール』だった。

ビバオールは30円と安く、しかもおいしくて、さらに当たりが出やすい。
三拍子揃ったミラクルアイスだったわけだ。

先日、某コンビニでこのアイスを見かけた。
パッケージはちょっと変わってしまったが、まぎれもなく、あの、『ビバオール』。嬉しくて即買いして、写真まで撮ってしまった。
ただひとつ残念なのは、昔のような三角形ではなく四角形になってしまったこと…。味も微妙に違う気がするのだが、これは記憶違いかな?

若い世代のひとたちは知らないひともいると思うが、『ビバオール』世代のかたも含め、ぜひ買って食べてみて、感想を聞かせてほしいものです。


他人のうんこは臭い


かわいいこのおならは萌え

ど、どうも。ごぶさたぶりでけつ。
サイトで日記書くのひさかたぶりでもな。
言葉遣いが変でも気にしない。だって男の子だもん。(三十路です)

なるべく写真を付けて書きたいなぁ、と思いますので、更新頻度は週イチぐらいかな。
のんびりマイペースなので、たまーに見にきてくださいな!

ちんこびらびら!!

パイパイ詐欺!!

隣のご主人はエクアドルバナナ!!

ばーなーなー プォーーッ!!!!!!

妹くんが家で体験した霊現象の数々を、ビリヤード仲間に話した。
なかでも興味津々のYがあまりにも食い付きがいいので、わたしが体験した話もたくさん聞かせてあげた。

すると、Yを含めた数人が、家に遊びにきたいと言う。
だからといってずっと霊現象を待っていてもひまなので、麻雀をしながら待とうじゃないかということで話はまとまった。
明日、家に3人遊びにくる。

が、気をつけてくれたまえきみたち。
だってもれの話は全部うそぴょん。ズコー

撮影に使えそうな小道具が売ってないか、ダイソーで物色してきた。

それにしても、昔よりかなりジャンルが増えましたね。
ほんとに100円でいいの?っていうのもいっぱいある。
思わず1時間近くも買い物しちゃったよ!


「?お会計は、3千6百7十5円になります」

さ、さんぜんろ…


調子に乗って買いすぎたぼえ