女性にとって、性的興奮を得るために、視覚からの情報はそれほど必要としない。それに対して男性の場合は、視覚情報はかなり重要である。
これについては、男性側が目隠しをしてセックスしてみるとよくわかる。だいたい8割から9割の男性は、興奮が冷めてしまうはずだ。
とくにわたしのようなSの男性は、その状態でどんなに攻められても、萎えていくばかりである。
ただ、人間には素晴らしい想像力というものがあり、視覚から得たちょっとした情報をもとに、色んな想像を膨らませることができる。
街中をしばらく歩いているだけで、あちこちに想像のネタは落ちているのだ。
左の写真は、わたしにとってはピンポイントな萌えアングル。
見えそうで見えないスカートの短さがサイコーだす。ずっと後ろをついて歩きたい!(!image1!)
真ん中の写真は、大好きなバックシーンなのですが、これは相当萎えます。
実際こんな状態であったなら、すぐ正常位でも体位を変えることでしょう。なぜなら…(!image2!)
女子の背中を拡大した写真を見ればわかります!(!image3!)
だめなんです。。背中の毛。。あれ見るとすごい萎えるんです。はい。
ええ、背中なんてお手入れがたいへんなのはわかるんですけど、たまにはエステに行くとかして、できればつるつるにしてほしいのです。
これって贅沢ですか?
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