2010年4月アーカイブ

ミクシィで参加しているコミュニティで企画された、「デッサン&交流会」なるものに参加してきました。
場所は府中ということでちょっと遠かったですが、ひさしぶり(20年ぶり!!)にデッサンができて楽しかったです。

参加者は10数人。年齢も職種も様々。デッサン時間は1時間半弱。
みんなすごい真剣で、とても静かに描いていて、その雰囲気につられてめっちゃ集中してキャンバスに向かってました。
行きがけのコンビニで買った鉛筆と消しゴム、というレベル1の装備で挑みはしましたが、それなりにちゃんと描きましたよ!!

デッサン

何を描いたかわかります?
...一応 ...かぼちゃと玉子です。
と、とくにコメントとかいりませんから~(笑)

また機会があったら参加したい。
というか水彩画とか描きたい!
だれかお外でいっしょに描きませんか?
(いつもならここで裸婦画というオチですが今日は自主規制)

中東に平和と繁栄の回廊を描け ~ 麻生太郎の挑戦

 

 

あまりにグッときて、続けて3回見た。
なんらかしらの物事を判断することは、それを判断するための情報をどこから得るか、どの角度から見て判断するのかということがすごくすごく大切だなって改めて思った。

日本のマスメディアってほんとに無能だな。
それとも、それを望んだのは国民なのかな?
なんか泣けてくる。

いやあ、改めて思うのですが、歯医者通うのってお金かかりますよね。
来週、セラミックのなんとかを1本かぶせるのに、13万円もとられちゃう。これで口の中に10万越えが3本目ですよ。
するってえと、芸能人たちはいったいいくらかけているのだろうと、想像しただけでもおそろしいもんです。

いままで歯の治療にかかった費用のことを考えると、虫歯になりにくいひとってほんとにうらやましい。
高校のクラスメイトで、1~2日に1回しか歯を磨かないのに、虫歯が1本もないってやつがいて、「なに?こいつの唾液、毒?」とか思ったものです。
で、うわさによると、"3歳ぐらいまでに虫歯菌が口のなかに住みつかなければ、おとなになっても虫歯にならない"ということらしいのですが、これってホントなの!?

真相を探るべくグーグル先生にお話をうかがってたら、こんな書き込みを発見。

http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2008/0526/185541.htm?g=05

いろいろ気をつけていたのに子供が虫歯になってしまってどうしよう、みたいな話でたくさんのお母さんたちがレスをしているのですが、せっかちなひとのために話をまとめると、おっぱい星人は虫歯になるということみたいです。ほんとだよ。

夢うつろう
視界が揺れて
まどろみ消える

恋知りて
恋失い
恋焦がれ

愛知りて
愛深まり
愛に燃ゆ

夢交じり
心が揺れて
まどろみ悶え

恋が 愛が
ただ胸を突く

観光と撮影を兼ねて、金沢に行ってきました。
空路ではなく陸路。電車を乗り継いで、約4時間半の旅です。
越後湯沢から金沢へ向かう特急はくたかの車内には、海外からの旅行客が半数以上もいて、以前京都へ旅行したときのことを思い出しました。さすが、小京都。

観光の目玉は、日本三大庭園のひとつの兼六園。
江戸時代に加賀藩が造園した名園です。(byウィキ)

観光地、花見の時期、休日、これだけそろって人が少ないわけがない(笑)
写真を撮ろうと思っても、シャッター押したら誰かが写る。
こりゃあ素直に庭園ながめるしかないってわけです。

 兼六園

桜はちょうど散る間際。
天気もよく、風も少なく、たぶん今年最後になるだろう花見を、のんびり楽しめました。
もっと観光客が少ないと良かったんですが、まあそれは無理な相談ってことで。

「和菓子が食べたい!」とだだをこねて連れていってもらったのが、つぼみという名前の和カフェ。
注文したのは白玉クリームあんみつ。はっきりいって、絶品です!!
黒蜜が付いてくるんですが、こんなんかけなくても全然おいしい。というか、かけないほうがおいしい(笑)
わたくしここの寒天に、ゾッコンラブになってしまいました。
東京に支店できたら毎週通いたいです。そんくらいツボにはまったです。

つぼみ

夕飯後、モデルさん行きつけの飲み屋さんへ。
最近酒に強くなってきたことをアピールしようと思ったら、案の定酔っ払ってテロンテロンに。。
お友だちとかマスターに何か口走ってた気がしますが、あんまり覚えてない...
すいません...
で、撃沈して超のび太就寝。
...あれ?今日何か撮ったっけ?

翌日は、前日とうってかわって天気がくずれ、薄手のコートじゃどうあがいても寒さをしのげない温度に。。
セーターを中に着込んだぐらいじゃ焼け石に水で、おまけに雨まで降ってくる。
この寒空の下歩いてたらまた風邪ひいちゃう!
ということで、もっぱら室内施設に閉じこもることに。
お昼を食べに茶屋外に行ったあとは、美術館に映画館と、雨風をしのいで暮らしましたとさ。

「弁当忘れても傘忘れるな」と言われるぐらい、金沢あたりは天候がぐるぐる変わるらしい。
虚弱体質のわたくしには、とても危険な町ですよここわ!
もしまた来るときは、夏にしよーっと。

こんな感じで、撮影はとんとはかどりませんでした。。
普通にただの観光で終わってしまった!の巻。

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つぼみ
http://tsubomi-kanazawa.jp/
営業時間 - 11:00~19:00

カレーはカレーでも、今回ご紹介するのはわたくしが大好きなカレーうどん。
「最後の晩餐には何が食べたい?」と訊かれたら、迷わず「カレーうどん!カレーうどん!」と連呼するぐらい好きなのだ。
毎晩、倉科カナちゃんがガーターエプロン姿でカレーうどん作って待ってたら、絶対寄り道しないで家に帰る自信がある。たとえ何うどんでも、だ。 (主旨違い)

いままでに都内で食べたカレーうどんで、いちばんおいしと思ったのはつるとんたん。
と・こ・ろ・ガッ・!
"食べログ"で調べると、つるとんたんより評価が高いお店がある。
それが、清瀬市にある"東京うどん 一将"だ。
ちょっと遠いが行くっきゃないでしょう!

清瀬駅に着いたのは19時過ぎ。日も落ちて、小雨が少々。
連れ添ってやってきたカワいい女子と、人気のない肌寒くて暗い歩道を歩くこと10分弱、やっとそれらしいお店を発見。
...あれ?暖簾出てないですけど?

営業時間は20時までとあったので、とりあえず店内をのぞいてみる。
左手前テーブルの上には、取り込まれた暖簾。カウンターにはいかにも常連らしき人影がふたつと、その向かいのカウンターで談笑するマスターとおぼしき人物。
もう店じまいですよオーラびんびんだったのですが、せっかくここまで来たので、意を決して突入。

「あのねー、もう材料なくなっちゃってねー、あとうどん2杯やっとぐらいなんだけど、いいかな?」
「いいです!」

カレーうどんをふたつ注文。
調理している間にお客さんが帰っていき、店内は3人だけに。
マスターは話好きのようで、調理しながらずっとあれこれ話題をふってくる。脱サラしてからどんな過程を経てお店を持つことになったのか、そんなサクセスストーリーを聞いているうちに、うどんができあがりました~。
一将

ダシとトロみの効いた、昔ながらのカレーうどん。そんな風味。
好みの味でおいしかったのですが、欲をいえば、もうちょっとスパイシーで湯切りが念入りだとよかったかな。少し水っぽく感じてしまった。
まあ、無理をいって作ってもらったし、普段はもっとおいしいかもねw

 

いっしょに食べた女子は、15歳近くも離れていたのに、マスターから「ご結婚されてるんですか?」なんて訊かれてしまった。。
おれが若く見えたのか、それとも女子が老・・・
た、たぶんマスターの見る目がアバウトなんでしょうね~

ちなみに、マスターは現在婚活中とのことです。
五十うん歳ではありますが、独身女性のみなさま、いかがですかー!?

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東京うどん 一将
営業時間 - 11:30~14:00 / 17:00~20:00
定休日 - 月曜

桜も満開になったということで、週末は少し足を伸ばし、昭和記念公園にて花見をしてきました。
春うららかな日差しのなか、ぽかぽかのんびり桜を見て、、というのを期待していたのですが、寒くてそれどころじゃありませんでした!

そんなに天気が良くないということは覚悟していたのですが、あれ?まだ冬終わってない?と思うぐらいの空気の冷たさ。加えて、薄手のコートをはおっていってのもマイナス要因。すでに冬物はクリーニング屋さんに~。

それでも、寒がる見学者は我構わずといった感じで、桜はさんさんと咲いていました。
やっぱりきれいですね~、桜。
そういえば、こんなに上ばかり見上げて歩いたのもひさしぶりな気がします。

桜

花見をしながらふと思ったのですが、なぜ桜だけが花見と呼ぶのでしょう?
桜以外にもきれいな花や、花を咲かせる樹木はたくさんあるのに、花見といえば桜ですよね。ほかの花を見るときに花見とは言いませんよね?
もしかしたら、日本のどこかの地域では、ほかの花見もあるかもしれませんね。

 

寒い中長時間歩いたせいか、今日はのどがいたくてちょっと熱っぽいです。
みなさん、防寒はきちんとしましょう!(笑)

ずっと肌寒い日々が続いていましたが、やっとこさ暖かくなってまいりました。
これからは夏に向けて、どんどん気温が上がっていくでしょう。イヤッホー!
そして、気温上昇とともに、ミニスカ女子やスケスケ女子の出現率も上がっていくのです。イヤホッホー!!

薄着の巨乳。巨乳が薄着。
もはやそれだけで凶器と呼べますが、世の中にはさらなるリーサルウェポンが存在するのです。
それはわたくしが昔からプッシュし続けてきた、斜めがけカバン女子です。
まあ、見てもらうほうが理解していただけると思うので、こちらをどうぞご覧下さい。

 

 

紐01

 

ほらっ

 

紐03

 

ねっ!

 

どうですか?
周りに誰もいなかったらウホーて叫びますよね?
こんなに卑猥な格好をした女子たちが平気な顔で歩く国、ハポン。
ハポンさいこー。ハポンばんざい。
ハポンに生まれてきてほんとよかったよオレ。

そんな魅力にやっとみんな気づいたようで、こんなサイトを見つけました。
部屋の電気を消してひとりでお楽しみください。

http://blog.livedoor.jp/hisabisaniwarota/archives/51666252.html